B群溶連菌検査(GBS)
これは膣内のバクテリア感染を調べる検査で、バクテリアに感染していると、赤ちゃんが産道で感染する恐れがあるとのこと。検査そのものは簡単です。膣内の組織をサンプリングするだけ、ほんの数分で終わります。もし陽性の場合は、出産時に母親に抗生物質(ペニシリン)を点滴するらしい。
また、この頃から定期検診に内診が加えられます。
子宮口のチェックやら何やらとしてもらうのですが・・・やっぱ実感します。
はやく出てこないかなぁ・・・赤ちゃん!
↓応援ありがとうございます♪
ランキングに参加してます。ポチッと押してって下さい。


0 件のコメント:
コメントを投稿